2016年11月27日

【  船橋市長選 松戸市長、再選出馬へ 29日にも市議会で表明  自民、民主(当時)、公明3党の推薦に加え、野田佳彦前首相の支援も受けて他の5人を破り、初当選を果たした。毎日 】


<選挙>船橋市長選 松戸市長、再選出馬へ 29日にも市議会で表明 /千葉



 船橋市の松戸徹市長(62)は、来年7月の任期満了に伴う市長選に、再選を目指して立候補する意向を固めた。29日の定例市議会一般質問に答える形で明らかにする予定だ。

 松戸市長は八千代市出身。東京理科大卒業後、船橋市役所に入り、秘書課長や市長公室長、副市長を経て、藤代孝七・前市長の後継指名を受ける形で2013年6月の前回市長選に無所属で立候補。自民、民主(当時)、公明3党の推薦に加え、野田佳彦前首相の支援も受けて他の5人を破り、初当選を果たした。【青木英一】

11月26日 12:56毎日新聞 より転載
posted by さとやん at 10:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これが、金権千葉の象徴ですね。【 自民9.3億円、4年連続首位 国政選なく…収入総額は微減 千葉 産経 】




自民9.3億円、4年連続首位 国政選なく…収入総額は微減 千葉


 県選挙管理員会は25日、県内で活動する政党支部や政治家の関係政治団体などの、平成27年分の政治資金収支報告書を公表した。党派別の収入(前年繰越額除く)では自民党が9億3392万円で4年連続トップ。政党以外の政治団体では県医師連盟が3億3339万円(前年繰越額含む)で、9年連続1位となった。27年は県議選や統一地方選があったが、国政選挙は行われず、当年収入額は前年よりも微減となった。

 10月末までに報告書を提出したのは1797団体で、前年繰越額を除いた1年間の収入額の合計は39億755万円(前年比5・8%減)、支出額は40億4605万円(同2・4%増)だった。団体の報告書提出率は91・9%(同0・1ポイント減)。

 収入で最も多かったのは「寄付」の16億9781万円(同3・5%増)。その内訳は「個人から」11億1073万円(同13・5%増)▽「政治団体から」4億3852万円(同6・6%減)▽「企業などから」1億4855万円(同22・7%減)−だった。

 このほかの収入は、「政党本部と支部間の交付金」10億9687万円(同16・2%減)▽「事業収入」5億4207万円(同16・6%減)▽「党費または会費」4億3788万円(同1・0%減)−などと続いた。政治資金パーティーによる収入は4億1038万円(同1・0%増)で、収入額が1千万円を超える「特定パーティー」は13団体14件だった。

産経新聞 11/26(土) 7:55配信 より転載



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posted by さとやん at 10:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森田健作知事は、一に道路、二に道路!【 首都圏にとって大事な道路 「北千葉道路が完成すれば首都圏から成田までのアクセスが非常に良くなる。」産経 】。その結果、「福祉」は、軒並み全国最下位クラス。老人福祉費も児童福祉費も47位です。



【週刊千葉知事】首都圏にとって大事な道路



 国道464号北千葉道路の早期実現のため、21日、沿線市の首長らとともに東京・霞が関の国土交通省に石井啓一国交相を訪問した森田健作知事。これまでも要望していた国の直轄事業化に加え、西側区間の有料道路事業制度の活用を求めた。要望に対して石井国交相からは前向きな発言があり、知事は「一刻も早く完成させたい」と力を込めた。

 県によると、有料道路事業では事業者が建設資金を借り入れで調達し、それを原資として早期整備につながることが期待される。沿線市選出の県議らも15日に国交事務次官に同様の要望をしており、知事は「県議や地元首長とチーム千葉で取り組む意義は非常に大きい」と改めて強調。「北千葉道路が完成すれば首都圏から成田までのアクセスが非常に良くなる。将来、必ず千葉だけでなく首都圏にとって大事な幹線道路になるはずだ」と話した。

産経新聞 11/27(日) 7:55配信 より転載
posted by さとやん at 10:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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