2016年12月12日

また、頓珍漢ですね。非正規を増やして賃金を抑え、年金を減額したら、買い物したくてもできないことがわからないのですか。最低賃金を米国の各州並みに時給1500円以上に引き上げることと年金を増やすことですよ。【今度は「プレミアムフライデー」朝日】


今度は「プレミアムフライデー」 来年2月から実施へ


 経済産業省や経団連、小売り、旅行などの業界団体でつくるプレミアムフライデー推進協議会は12日、初会合を開き、毎月末の金曜に消費活動を促す「プレミアムフライデー」を来年2月24日から実施すると決めた。買い物しやすいように従業員の終業時刻を早める取り組みも進めるという。

 プレミアムフライデーは、各地のショッピングセンターや商店街などにイベントやキャンペーンを企画してもらい、買い物や外食、旅行など幅広い分野の消費を喚起するのがねらい。主導する経産省は広告費などとして、2016年度の補正予算に2億円を計上。協議会では今後、月末の金曜日は従業員が午後3時をめどに退社できるよう企業に働きかける方針だ。

 イベントの導入で消費を盛り上げる動きはほかにも出ている。今年11月には、米国で慣例の商戦「ブラックフライデー」を日本の流通大手などが採り入れている。(栗林史子)

朝日新聞デジタル 12/12(月) 17:18配信 より転載



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posted by さとやん at 22:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これじゃ、安倍裁判所ですね。【 辺野古訴訟、沖縄県の敗訴が事実上確定 判決20日に決定 琉球新報 】


辺野古訴訟、沖縄県の敗訴が事実上確定 判決20日に決定


 翁長雄志知事による名護市辺野古の埋め立て承認取り消しを巡り、国が県を相手に提起した不作為の違法確認訴訟で、最高裁は12日、判決期日を12月20日に決定した。弁論を開かずに判決期日を指定したことにより、県の敗訴が事実上確定した。辺野古新基地建設阻止を掲げる翁長県政にとって厳しい結果となり、今後の議論に大きな影響を与える。

 翁長知事は「確定判決には従う」と述べており、最高裁判決後にも埋め立て承認取り消しを“取り消す”見通しとなった。国が新基地建設工事を再開する法的根拠が復活する。一方、翁長知事は敗訴した場合でも「あらゆる手法」で辺野古新基地建設を阻止する姿勢は変わらないとしており、移設問題の行方は不透明な情勢が続く。

 不作為の違法確認訴訟の一審・福岡高裁那覇支部は9月16日、翁長知事による承認取り消しは違法だとして、同取り消しの違法性の確認を求めていた国の主張を全面的に認める判決を出した。県は判決を不服として、同23日に上告していた。
【琉球新報電子版】 琉球新報 12/12(月) 15:26配信 より転載
posted by さとやん at 20:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

創価学会本部のありえない行為  創価学会本部の職員だったが懲戒解雇され、学会からも除名処分となった野口裕介さん、滝川清志さん、小平秀一さん。12月11日10時半〜、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定だ。週刊金曜日



創価学会本部のありえない行為


金銭横領疑惑について述べる滝川清志さん。(写真/赤岩友香)


 創価学会本部の職員だったが懲戒解雇され、学会からも除名処分となった野口裕介さん、滝川清志さん、小平秀一さん。学会本部を改革するため、活動を続ける彼らは6回目となる座談会を11月12日、かながわ県民センターで開催した。

 創価学会・牧口常三郎初代会長の言葉に「下から上を変えていけ」というものがあるが、座談会ではそれとは真逆の実態が報告された。木本貴子さんは、パートナーと購読していた『聖教新聞』を経済的な理由で2部から1部に減部したいと申し出たところ、学会幹部Aは拒否。さらに木本さんはAからさまざまな問題発言を受けたため、対話を求めてきたが、学会から除名処分となった。

 木本さんの件で友人も除名処分となったという野口桃子さん。野口さんは友人が処分となった理由をAに尋ねていくと、処分を受けた。「なぜ学会本部はAさんを守るのか」(木本さん)。

 滝川さんはAがかかわったとされる学会本部内の金銭横領疑惑について語った。真偽はさだかではないが、学会本部はこうした疑惑について公表すべきではないだろうか。

 参加者からはそれぞれの地域で幹部に意見をしただけで、つまはじきにされる実態などが語られた。

 12月11日10時半〜、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定だ。

(赤岩友香・編集部、11月25日号)
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最終更新:12/7(水) 10:30

週刊金曜日 12/7(水) 10:30配信 より転載



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posted by さとやん at 12:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

創価学会本部のありえない行為  創価学会本部の職員だったが懲戒解雇され、学会からも除名処分となった野口裕介さん、滝川清志さん、小平秀一さん。12月11日10時半〜、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定だ。週刊金曜日




創価学会本部のありえない行為


金銭横領疑惑について述べる滝川清志さん。(写真/赤岩友香)


 創価学会本部の職員だったが懲戒解雇され、学会からも除名処分となった野口裕介さん、滝川清志さん、小平秀一さん。学会本部を改革するため、活動を続ける彼らは6回目となる座談会を11月12日、かながわ県民センターで開催した。

 創価学会・牧口常三郎初代会長の言葉に「下から上を変えていけ」というものがあるが、座談会ではそれとは真逆の実態が報告された。木本貴子さんは、パートナーと購読していた『聖教新聞』を経済的な理由で2部から1部に減部したいと申し出たところ、学会幹部Aは拒否。さらに木本さんはAからさまざまな問題発言を受けたため、対話を求めてきたが、学会から除名処分となった。

 木本さんの件で友人も除名処分となったという野口桃子さん。野口さんは友人が処分となった理由をAに尋ねていくと、処分を受けた。「なぜ学会本部はAさんを守るのか」(木本さん)。

 滝川さんはAがかかわったとされる学会本部内の金銭横領疑惑について語った。真偽はさだかではないが、学会本部はこうした疑惑について公表すべきではないだろうか。

 参加者からはそれぞれの地域で幹部に意見をしただけで、つまはじきにされる実態などが語られた。

 12月11日10時半〜、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定だ。

(赤岩友香・編集部、11月25日号)
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最終更新:12/7(水) 10:30

週刊金曜日 12/7(水) 10:30配信 より転載



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posted by さとやん at 12:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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