2017年01月01日

安倍首相のデフレ脱却発言、あほの一つ覚え、身内も「アベノミクス終了」宣言をしていますよね。【 首相、デフレ脱却に意欲 「わくわくする日本に」ディリースポーツ】【 アベノミクス終了 浜田教授の懺悔と黒田総裁の暴走 週刊文春】.



首相、デフレ脱却に意欲 「わくわくする日本に」

 安倍晋三首相は1日放送のニッポン放送ラジオ番組で、デフレからの脱却に改めて意欲を示した。「デフレだとわくわくしない。わくわくする日本をつくることが今年のテーマだ」と述べた。番組は昨年12月21日に収録された。

 第1次政権と現政権との違いについては「大きな違いは挫折を経験していることだ。私の周りにいるスタッフも挫折を経験した人たちが再チャレンジしている」と説明。「首相を辞めて『あのときこうすれば良かった』ということを5年間ずっと考えてきた。1回失敗しなければ、今の安倍政権はない」と振り返った。
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2017.1.1 ディリースポーツより転載



アベノミクス終了 浜田教授の懺悔と黒田総裁の暴走

週刊文春 2016/11/25(金) 7:01配信




アベノミクス終了 浜田教授の懺悔と黒田総裁の暴走

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00006818-sbunshun-bus_all
森岡 英樹(ジャーナリスト) <週刊文春2016年12月1日号『THIS WEEK 経済』より>
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posted by さとやん at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天皇元首化、軍隊設置、基本的人権弾圧の自民党憲法草案には未来はない。【 安倍首相、年頭所感 「この国の未来を開く1年とする」 FNN 】



安倍首相、年頭所感 「この国の未来を開く1年とする」

「この国の未来を開く1年とする」と、決意を述べた。
安倍首相は、年頭にあたって所感を発表し、「2020年、さらにその先の未来を見据えながら、新たな国造りを本格的に始動する。この国の未来を開く1年とする」との決意を表明した。
また、憲法が施行されて、2017年で70年となることに触れ、「先人たちは、世界に誇る、自由で民主的な国を創り上げてくれた」と指摘し、「未来への責任を果たさなければならない」と強調した。
そのうえで、安倍首相は、「1億総活躍社会を創り上げ、日本経済の新たな成長軌道を描く」と述べ、政権が掲げる1億総活躍社会の実現に、あらためて意欲を示した。

01/01 11:53 FNNより転載
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posted by さとやん at 14:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“刺客”は庶民を襲う!小池知事の師匠である小泉純一郎氏は、自民党をぶっ壊すと刺客を送り、格差と貧困社会をつくり、安倍政権を誕生させた。【小池知事、都議選に30人超 自民へ“刺客” 新党準備 産経】


小池知事、都議選に30人超 自民へ“刺客” 新党準備


 東京都の小池百合子知事が、今夏に実施される都議会議員選挙(定数127)に自身が主宰する政治塾「希望の塾」などからの30人超の候補者擁立に向けて本格検討に入ったことが31日、関係者への取材で分かった。都知事選で自民党の方針に反して小池氏を支援し、都連から除名された豊島区議が立ち上げた政治団体「都民ファーストの会」を基盤として、小池氏を代表とする新たな地域政党の設立準備も進める。今後、候補者の絞り込みを加速させ、都知事選で掲げた「女性活躍推進」の公約に沿って、複数の女性候補擁立も目指す。

 希望の塾では、選挙運動の方法などを指導する「都議選対策講座」で今月7日に筆記試験を実施し、候補者をまず200人程度に絞り込む。その後、選挙プランナーらが選挙のノウハウを指導。政策提言を行う「政策立案部会」も立ち上げ、最終的には都議選で30人超の候補者擁立を目指す方針だ。

 小池氏はこれまで、新党設立について「カードは多い方がよい」と述べるにとどめていた。

 都議選では、既存の政治団体代表に就任することで「地域政党」の立ち上げを具現化し、“小池派”の候補者を全面支援するとみられる。

 関係者は、「(小池氏は)日本新党の参院議員時代に実施された平成5年の都議選で、同党が推薦を含めて獲得した27議席を超える戦略を描いている」と指摘した。

 小池氏は、自民現職の内田茂氏のおひざ元、千代田区などの「1人区」を含め、対立を深める自民の重鎮都議が議席を占める選挙区を中心に、“刺客”を送り込むことを検討している。

 その一方、議員報酬見直しをめぐる軋轢(あつれき)から自民との協調路線を解消した公明と急速に関係を深めているほか、民進2会派も小池氏支持を打ち出しており、都議選をめぐる非自民系候補による選挙協力や調整も今後、進むとみられる。

 ただ、現職1人を含む9人の擁立を表明している日本維新の会との連携は行わないとしている。

 昨年末に自民会派を離脱し、新会派設立を表明した都議3人も小池氏との連携を模索しており、選挙に不安を抱える若手らを中心に同調者が増える可能性も強まっている。

 自民党都連に所属する国会議員の一人は、「3人の会派離脱は、あくまで都議会自民の執行部の問題。ガバナンスを含め、小池氏との距離感をどう取るかだ」と注視する考えを示した。

 小池氏は、「自民にも改革を目指す方がいる」と揺さぶりを掛け、「居場所がどこであれ、新しい仲間の力を借りて東京大改革を仕上げたい」と他会派に連携を呼びかけていた。


産経新聞 1/1(日) 7:55配信 より転載


posted by さとやん at 10:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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