2017年01月14日

これじゃ、死の商人栄えて、民滅ぶですね。稲田防衛相のもっている軍事企業の株価が暴騰し、あなたたち夫妻はボロもうけですね。【稲田防衛相、THAAD(高高度迎撃ミサイルシステム)を視察 導入検討へ、費用が課題 】





稲田防衛相、THAADを視察 導入検討へ、費用が課題

グアム=相原亮



 稲田朋美防衛相が13日、米領グアムのアンダーセン空軍基地を訪問し、高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD=サード)を視察した。防衛省は近く検討会を設置し、弾道ミサイル防衛(BMD)の切り札として導入を本格的に検討する方針だが、課題も多い。

 稲田氏のサード視察は約40分間。米軍から性能などの説明を受けた。記者団には「北朝鮮の核ミサイルの脅威が新たな段階に入っているなか、日本のミサイル防衛の新たなアセット(資産)として、この目で見ることができた」と語った。

 日本の現行のBMDは「二段構え」だ。大気圏外で、イージス艦の迎撃ミサイル「SM3」が迎撃し、次に大気圏内で地対空誘導弾「PAC3」が迎え撃つ。中期防衛力整備計画(2014〜18年度)に基づき、SM3が撃てるイージス艦を現在の4隻から倍増し、SM3とPAC3の迎撃範囲を広げる改良を進めている。

2017年1月14日06時58分 より転載
posted by さとやん at 10:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いよいよ、豊洲手抜き工事を許可した石原慎太郎(元知事)氏の責任追及は、待ったなしですね。【 豊洲、ベンゼンなど基準超え…地下水最終調査で 小池知事は難しい判断を迫られることになりそうだ。読売 】




豊洲、ベンゼンなど基準超え…地下水最終調査で


 東京・豊洲市場(江東区)で都が実施している地下水モニタリング(継続監視)の最終調査で、ベンゼンなど複数の有害物質が環境基準を超えて検出されたことが分かった。

 14日午後に開かれる都の専門家会議(座長・平田健正(たてまさ)放送大学和歌山学習センター所長)に報告される。小池百合子都知事は、最終調査結果が出ていないことを理由に、昨年11月に予定していた築地市場(中央区)の豊洲市場への移転を延期しており、小池知事は難しい判断を迫られることになりそうだ。

 都は2014年から、豊洲市場の敷地内201か所でベンゼンなど5物質の濃度を継続調査。過去7回の調査はいずれも基準値以下だったが、昨年9月に発表された8回目の調査では、環境基準の1・1〜1・4倍のベンゼンと、1・9倍のヒ素が検出された。9回目の最終調査は、昨年11〜12月に実施していた。

読売新聞 1/14(土) 8:52配信 より転載

posted by さとやん at 10:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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