2017年05月06日

神社で私腹を肥やしていたのか。【 “極右の女神”櫻井よしこは「神社」に住んでいた! 神社本庁と改憲運動の一方、神社の所有地に520uの豪邸 http://lite-ra.com/2017/05/post-3135.html 】 日本会議の代表委員には神社本庁ら。




伊勢神宮に世界が注目 「素晴らしい聖地」取材相次ぐ



 安倍晋三首相が主要7カ国(G7)首脳会議(伊勢志摩サミット)で、各国首脳と「空気を共有したい」としている伊勢神宮(三重県伊勢市)に、国際的な関心が集まっている。海外メディアの取材も増え、外務省主催のプレスツアーも実施。神宮についての講義を開く在京大使館もある。

 「素晴らしい環境を持つ聖地だが、外国での知名度は低い。サミットで世界に知られることになるだろう」。スペインの紀行作家スソ・モウレロさん(52)は今月、内宮を歩いた伊勢神宮の印象を話した。紀行で日本を巡る中で初めて訪問した。

 国際的な注目のきっかけは、サミット開催地に伊勢志摩地域を選んだ昨年6月の安倍晋三首相の会見だ。「悠久の歴史をつむぎ、日本の精神性に触れていただくにはよい場所。G7のリーダーに訪れていただき、荘厳で凜(りん)とした空気を共有できれば」。神宮の存在を強調した。

 外務省はプレスツアーを企画。海外メディアは独自取材も始めた。神宮司庁によると、欧米メディアにとどまらず、東南アジアや中東の報道機関、旅行誌も取材に来た。案内役を務める音羽悟・神宮司庁広報課長補佐は「取材は以前の10倍ほど。神道に関する質問も受けるが、大木や清流に感動する人も多い」と話す。

朝日新聞デジタル 5月21日(土)13時42分配信 より転載
posted by さとやん at 19:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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